この目は修羅場をくぐり抜け、残酷なものを見てきた。特に13番目引き込まれる…

 
 

ケント : 人の目って言葉以上に色々語るものだよね。


ヒロミ : 確かに、不思議だよね〜


ケント : 目が笑ってないとかはよくいうよね(笑)


ヒロミ : あーあれなんか怖いよね


 
 

 目は口程に物を言う

人の目は不思議なもので人の目線などで感情が読み取れるとまで言われています。

特に目線の動きで様々な事がわかることはよく知られており、心理学の世界ではもはや常識とまで言われています。

そのいくつかを紹介したいと思います。

瞳孔が開いている

相手の瞳孔が普段より大きくなっている時、「見ているものに対して興味を持っている」

まぶたを見開く

まぶたが大きく開かれている時、「驚いている」もしくは「動揺している」

目付きが鋭くなる

会話の途中などで目つきが鋭くなった時、「不快感や疑念を抱いている」

目が泳いでいる

目がキョロキョロと泳いでいる時、「不安」

上の方を見ている

目が上の方を向いている時、「過去のことを思い出している」

相手を見上げている

人が相手の人物の顔を見上げているという時、「服従の意志」

右上の方を見ている

右上の方を射ている時、「アイデアを考えている」会話の最中であれば「嘘を付いている」

右下を見ている

目線が本人から見て右下の方を向いている時、「自問自答をしている」

下の方を見ている

会話の最中などに目線が下を向く時、「相手を拒絶したい」

相手を見下ろす

いわゆる「上から目線」という相手を上から見下ろす目線の時、「威嚇」や「軽蔑」

左下を見ている

目線が左下の方を向いているという時、「視覚より聴覚に神経を集中させている」

相手の目を見る

会話などにおいて、相手の目を見つめるという時、「相手が何を考えているのか知りたがっている」

チラチラと見る

相手に対してチラチラと目線を向ける時、「相手に好意を持っている」

見つめてから目をそらす

相手を見つめつつ、目が合いそうになると目をそらしてしまう、それは「自分の好意を相手に気付かれたくない」

これらは必ず当てはまるというわけでもありませんが、参考程度にどうぞ!

では早速画像のほうにいってみましょう!

 

 
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