【実際の“女”ってこんな生き物】男性には理解出来ない!?女性の生態がよくわかる漫画が話題に…

 
 

「女」という生き物

女心と秋の空、という諺があるように「女」という生き物は一筋縄ではいきません。

男性は永遠の謎であると思います。

 
 

しかし、女性同士はなにかと分かり合っているのです。

ネットでは、男性には理解できない女あるあるを書いたツイートが話題になっています。

女性のみなさんなら、あるある~と言いたくなるのでは?

男性のみなさん、勉強だと思って女心を覗いてみてくださいね!
 

 

結婚相手に求める事

「結婚するならどんな人がいい?」

そう聞かれたら、女性のみなさんはどう答えるでしょうか?

男性のみなさんは、どんな答えがでてくると思いますか?

その解答例を的確にとらえている漫画がコチラです。

 
 

相手に求める条件

ドンドン欲がなくなる、というか、現実的になる模様です。

3年後は・・・もしかしたら、職種を絞ってくる可能性がありますね。

安定を求める傾向になりそうな予感。

このビクトリアブラディーヌさんの4コマ漫画は他にもあります。
 

 

彼氏がいない理由

あるある~(笑)

しかも、長年彼氏がいない分、これだけはいやだという部分が強くなりがちなんですよね。

彼氏がいてしあわせ♡という感覚が薄れすぎて、

もうこんな男には当たりたくないなんていうネガティブな要素がつよくなってしまいがち。

だからこそ、許容範囲が狭くなってさらに彼氏ができない・・・あぁ負のループ。(笑)

 
 

男子諸君に告ぐ

女って、本当に自分勝手だ・・・と思ったかもしれませんが、

男性も、もしかしたらこれは共通するのでは・・・?

女子の恋愛は「減点方式」と聞きますが、加点方式の方がきっとうまくいくんですよね。

わかってるんだけど、気づいたら消去法になってるんです。

それもあるある。(笑)
 

 

女の本性

キラキラ女子も仮面をとればただの女。

女はそうして群れを成していくのです。(笑)

いつも綺麗でいたいけど、たまには何もしたくない日だってある。

ありのままでいてもいいか~って思う日が。

男性のみなさま、少しは「女」についてわかってもらえたでしょうか?

 
 

「女」についての諺

冒頭で書いた諺のように、日本には女性をたとえた諺が存在します。

先人の男性たちも「女」の謎についてあれこれ思い悩んだのかもしれませんね。

調べてみると、世界中に「女」についての諺があることがわかりました。

 
 

インドの諺

女には、九つの悪い属性がある

1 汚らわしくて臭く

2 悪口をたたき

3 浮気で

 4  嫉妬深く

5 欲深く

 6   遊び好きで

 

 

7 怒りっぽく

8 おしゃべりで

9 軽口である

お釈迦様が、長老に「女には、九つの悪い属性がある」と言ったということから、この諺があるそうです。

が、あまりに女性に対してひどいことばかりが並んでいます・・・。

インドでは女性についての価値が低いという文化が根付いているためだといえます。

他の国はどんな諺があるのでしょうか?

 
 

各国の「女」の諺

電車と女は追うな、すぐまた来る

(オーストリア)

ガミガミ言われたければ結婚しろ、ほめられたければ死ね

(アイルランド)

どれだけ極端な!(笑)

できるだけ早く結婚することは、女のビジネスである

(アイルランド)

 

 

男同士は本来、互いに無関心なものだが、女は生まれつき敵同士である

(ドイツ)

明け方の雨と女の涙はすぐに止む

(イギリス)

女は災い

(イタリア)

イタリアの諺、男性陣の気持ちがカナリ短い一言にまとめられていますね。(笑)

あまり知らない人が多いかもしれません。

日本にはもう一つ、かなり「女」を的確に表現した諺があったのです。

 

 

ご存知でしたか?

「女は嫉妬に大事をもらす」

女は嫉妬に狂うと、どんな重要な秘密でも口走ってしまう。

女の嫉妬には歯止めが利かないから、秘密を打ち明けてはならないということ。

 
 

なるほど・・・。

たしかに、女として思い当たる節、またはそんな話を聞いたことがあります。

女の嫉妬はこわいっていいますもんね。

さすが先人たちの教えは的を得ています。

「女」あるある、同性からみてもとても面白かったです。

ビクトリアブラディーヌさんの4コマ漫画、これからも期待しています!

サムネイル:引用元

 

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