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森口博子オフィシャルブログ「MORI MORI BLOG」で綴る、歌手Hiroko MoriguchiのDiscography

ライターのYUKOです。森口博子オフィシャルブログ「MORI MORI BLOG」で綴る、歌手Hiroko MoriguchiのDiscographyをご紹介します。

森口博子のガンダムソング

森口博子の'機動戦士ガンダム'シリーズにおける代表曲はどれ?

水の星へ愛をこめて

森口博子は1985年に「機動戦士Ζガンダム」のオープニングテーマ「水の星へ愛をこめて」でデビュー。

1991年には映画「機動戦士ガンダムF91」の主題歌「ETERNALWIND〜ほほえみは光る風の中〜」もヒットし、音楽活動のみならず幅広いジャンルで活躍している。

近年では、2019年から2022年に発売されたアルバム「GUNDAMSONGCOVERS」シリーズがオリコン週間アルバムランキングにてベスト3以内にランクインし、2022年に公開された映画「機動戦士ガンダムククルス・ドアンの島」主題歌「Ubugoe」がオリコン週間シングルランキングトップ10入りを果たすなど、活躍を続けている。

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森口博子のデビュー

「水の星へ愛をこめて」を歌った歌手は誰ですか?

森口博子

森口博子は、NHK「勝ち抜き歌謡天国」の準優勝がきっかけでデビューしました。

1985年に「機動戦士Ζガンダム」の後期オープニングテーマ曲「水の星へ愛をこめて」でアイドル歌手としてデビューし、オリコン16位を記録しました。

同期のアイドルには、本田美奈子や森川美穂、斉藤由貴、南野陽子などがいます。

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幼少期から夢見た歌手への道

幼少期から出演していた人気番組は?

ちびっこものまね紅白歌合戦

幼少期より歌手になる夢を抱き、幼稚園では地元テレビのど自慢番組に出演し、5歳で全国放送の「ちびっこものまね紅白歌合戦」に初出場。

以降、小学6年生までほぼ毎年出場し、70年代女性アイドルの歌を披露。

中野サンプラザのステージで生バンドの演奏に合わせて歌う経験を重ね、「私の居場所はここだ」と歌手になる決意を固めた。

詳しくみる ⇒参照元: 森口博子

森口博子、176曲サブスク解禁

森口博子の楽曲でサブスク解禁された曲はいくつ?

176曲

キングレコードからリリースされた森口博子の176曲がサブスクリプションとダウンロード配信を開始した。

対象の配信サービスはSpotify、Apple Music、YouTube Music、Amazon Music、LINEMUSIC、AWAである。

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ANISON COVERS:コラボレーションの饗宴

プロの記事ライターとして、アルバムで最も注目すべきコラボは?

酒井ミキオ

アルバム「ANISON COVERS」は、豪華なミュージシャンとのコラボが特徴です。

オープニングトラックの「悲しみよこんにちは」では、酒井ミキオがアレンジを担当しています。

また、武部聡志、押尾コータロー、寺井尚子、マーティ・フリードマン、塩谷哲、DJ赤坂泰彦など、錚々たるミュージシャンが参加しています。

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森口博子のヒット曲と活躍

森口博子の最大のヒット曲は?

「ETERNALWIND〜ほほえみは光る風の中〜」

森口博子は1991年にアニメ映画「機動戦士ガンダムF91」の主題歌「ETERNALWIND〜ほほえみは光る風の中〜」をリリース。

この曲はオリコンチャートで9位を記録し、トップ100チャートに27週間ランクイン。

オリコン年間ランキングでは47位となり、NHK「紅白歌合戦」に6年連続で出場。

森口博子最大のヒット曲となった。

また、フジテレビ「夢がMORIMORI」の曲もレコーディングし、1992年から1995年までレギュラー出演。

1995年には森口博子が出演するアーケードゲームも発売された。

1997年には3冊目のグラビア写真集「Cool」をリリース。

花王、ナショナル、ダイハツ、アサヒビールなどのテレビCMにも出演した。

詳しくみる ⇒参照元: Hiroko Moriguchi

バラエティでの活躍のきっかけ

バラエティ番組での最初の仕事は何でしたか?

雄ロバを口説くこと

高校卒業後に事務所からリストラを宣告された後、「何でもやります」と懇願し、バラエティ番組の仕事に転向。

最初に取り組んだ企画は「雄ロバを口説くこと」で、この経験がバラエティの道へ進むきっかけとなった。

その後、クイズ番組やバラエティ番組に出演し、トーク中心のキャラクターを磨き、ものまね王座決定戦で優勝。

後輩の山瀬まみや、同期で親友の井森美幸、先輩の松本明子らと並んで活躍した。

また、写真集も発売され、美肌やスタイルをアピールした。

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