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ツボウチさんの育児漫画、妊娠・出産・子育てのリアルを描く!何が起きてる?ツボウチ育児劇場:妊娠、出産、子育て奮闘記

育児漫画家ツボウチさんのTwitter発信&連載! 妊娠中の苦労、つわり中の癒やし、そして3歳と1歳のお子さんの育児の日々を描きます。名付けのエピソードから、発達に関する悩み、夫婦間の考え方の違いまで赤裸々に公開。性別判明時の心境の変化も必見!子育てのリアルな姿が、共感と感動を呼ぶ。

ツボウチさんの育児漫画、妊娠・出産・子育てのリアルを描く!何が起きてる?ツボウチ育児劇場:妊娠、出産、子育て奮闘記

📘 この記事で分かる事!

💡 妊娠中の電車通勤や、つわりによる食生活の変化など、リアルな状況を描写。

💡 息子の名前決定エピソードや、名前ランキングに見る社会的な影響に注目。

💡 1歳半健診での息子の発達への葛藤、性別判明時の喜びと戸惑いを描く。

今回の記事では、ツボウチさんの漫画を通して、妊娠、出産、そして子育てにおける様々な出来事をご紹介していきます。

それぞれの章で、彼女のリアルな体験と思いが伝わってくることでしょう。

始まりは電車通勤とつわり

つわりを乗り越えた秘策?ツボウチさんが頼ったものは?

アマゾンプライムの「孤独のグルメ」

電車通勤とつわりのダブルパンチ!ツボウチさんは、妊娠中の体調の変化に戸惑いながらも、自分なりの方法で乗り越えようとします。

そんな彼女のリアルな体験をご覧ください。

通勤時の゛マイルール゛が破られるとき…【ツボウチ妊娠劇場 #7 ...

公開日:2020/12/08

通勤時の゛マイルール゛が破られるとき…【ツボウチ妊娠劇場 #7 ...

✅ 妊娠中の電車通勤で体力の衰えを感じ、夏の暑さも相まって通勤時のルールを変更せざるを得なくなった。

✅ つわり中は空腹になると気持ち悪くなるため、食べられるものを食べては吐くという状態だった。

✅ 「孤独のグルメ」を観てつわりを乗り越えようとしたり、夫が買ってくれたお茶漬けの素に入っていたアイドルのカードを確認するために開封したものの、お茶漬け自体は食べずにいる。

さらに読む ⇒たまひよ出典/画像元: https://st.benesse.ne.jp/ninshin/content/?id=86297

電車通勤の困難さ、つわりの辛さ、よく分かりますね。

孤独のグルメを見て気分転換するのは、いいですね!夫の優しさも素敵です。

ツボウチさんは、1歳の息子を育児しながら、妊娠・出産・育児に関する漫画をTwitterで発信しています。

妊娠中の電車通勤は体力的につらく、それまで守っていた「マイルール」を諦めざるを得なくなりました

出産後の体力回復を経て、かつての生活へのリベンジを心に秘めています。

また、つわり中は食欲が安定せず、食べられるものを食べては吐くという状況でした。

そんな中で、アマゾンプライムの「孤独のグルメ」を見て気持ちを落ち着かせていたそうです。

えー、つわりってそんなにキツいん?!アタシ、絶対無理やわー。せやけど、好きなもんばっかり食べれるのはちょっと羨ましいかもー!

名付けと家族のカタチ

ツボウチさんの息子「太郎」命名、決め手は何?

息子の顔を見て、古風な名前に決定!

息子の名付けエピソード!名付けは親にとって一大イベントですよね。

名前の決定過程や、ランキングから見える社会的な側面も見ていきましょう。

国内最多26万人調査]たまひよ 赤ちゃんの名前ランキング2024 男の子「碧」が1位復活、女の子「凛」が15年ぶり1位!
国内最多26万人調査]たまひよ 赤ちゃんの名前ランキング2024 男の子「碧」が1位復活、女の子「凛」が15年ぶり1位!

✅ ベネッセコーポレーションの「たまひよ 赤ちゃんの名前ランキング2024」が発表され、男の子は「碧」、女の子は「凛」がそれぞれ1位を獲得しました。

✅ 男の子の名前は、スポーツ選手にちなんだ名前がランクアップし、女の子は、澄んだイメージの名前が多くランクインしました。

✅ ランキング発表20周年を記念し、20年前のランキングも公開され、名前の傾向の変化が明らかになりました。

さらに読む ⇒PR TIMES|プレスリリース・ニュースリリースNo.1配信サービス出典/画像元: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001306.000000120.html

名前って、本当に色んな要素が絡み合って決まるんですね。

流行も大事だけど、やっぱり子供に一番合う名前をつけたいですよね。

ツボウチさんは3歳の息子タボチャンと1歳の娘イモチャンの育児漫画をX(旧Twitter)で発信しており、今回はたまひよONLINEでの連載として息子の名付けエピソードが描かれました

姓名判断の結果をもとに名前の候補を絞り込み、最終的に息子の顔を見て「太郎」(仮名)に決定。

流行に左右されない古風な名前でありながら、息子にぴったりの名前だと感じています。

同時に、2023年の「たまひよ赤ちゃんの名前ランキング」に見られるように、社会的な影響も名付けに反映される一面も紹介されています。

いやー、名前とか、もう適当で良くない?え、姓名判断とかするんすか?俺は自分の名前、別に好きでも嫌いでもないっすねー。

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3歳息子タボチャンと1歳娘イモちゃんの育児奮闘記!発達の悩み、夫との考え方の違い…そして、第二子の性別判明時の心境の変化とは?