【涙腺崩壊】東日本大震災で9000人もの住民の命を救った娘。民宿を経営する幸せそうな夫婦の笑顔の裏に隠された悲しい記憶。

 
 

東日本大震災から7年

今年で東日本大震災から、7年が経ちました。

被災した方々は、この7年間をどのような思いで過ごしてきたのでしょうか。

今回は、ある夫婦を紹介します。

 

宮城県・南三陸町



引用:http://www.imishin.jp/tsunami-heroes2/

宮城県の南三陸町には、遠藤清喜さんと妻の美恵子さんが自宅近くの高台に建てた小さな民宿があります。

「1日1組限定」で、2014年7月にオープンしました。

民宿の店名「未希の家」の由来には、とても悲しい理由がありました。