【衝撃】ほとんどの人が知らない『ドラゴンボール』の裏設定・都市伝説まとめ

 

 

 

『ドラゴンボール』

 

『ドラゴンボール』は鳥山明さんが描く漫画で、1984年から『週刊少年ジャンプ』での連載がスタートしました。

その後はアニメでも放送され、今や世界的に有名な大人気漫画になっています。

今回は、あまり知られていないこの『ドラゴンボール』の裏設定や都市伝説を紹介します。

 

 
 

 

1.ピッコロの指

漫画で描かれているピッコロの指は4本ですが、アニメで放送された時は5本になっています。

これは差別的表現を考慮して、修正されてました。

 

2.1度も死んでいない登場人物

この作中の中で、1度も死んでいないのは占いババとミスター・サタンの2人のみ。

占いババは、あの世に避難できるので魔神ブウの時もセルの時もこの世にいませんでした。

ミスター・サタンは、悪運の持ち主で危機的な状況でもなぜか助かります。ちなみにミスター・サタンはリングネームで、本名は「マーク」です。